Happy blue, Weep blue -34ページ目

Happy blue, Weep blue

空 を 泳 い だ







いい匂いがします。暖かい日、はやく来てね。












今日は野球部の試合があったから行ってきた。マネージャーの仕事って難しい。

二試合したんだけど、二回目の試合勝てたよ!ヾ(@^▽^@)ノ


風強かったーー(>_<)土ぼこりの舞が激しくてつらかった。


寒かったけど楽しかった!

集合写真も撮ったし、みんなでご飯食べに行ったし(‐^▽^‐)

臨場感あってよかった。また三月中試合あるみたいだし行こうかなー











24~26日に福島県までスキー行ってきた!
めっちゃ楽しかった(*^▽^*)
2日間でかなり上達したよー自分で言うのもなんだけど(^_^;)
また来年も行きたいなー

夜はみんなでトランプとか人生ゲームして遊んだ。くっそ楽しかった!





川を泳いでいた。初めは穏やかな流れだった。泳ぎが上手でなかった頃みたいに、わたしの泳ぎは不安定だった。それでも心は穏やかで、慣れない流れに身を任せた。

だんだん流れは急になったが、それに伴って私の泳ぎも安定してきた。「こわがらなくてもいいよ」そう言って笑ってくれた夏とは違う。秋になって、冬になって、冷えてしまった。理由はまったく分からない。

わたしは溺れた。今はね、苦しくて苦しくてもがいている最中。



もしかしたら気まぐれなのかもしれない。冷たい水の中で死ぬくらいなら、泣くのを我慢するほうを選ぶよ。






ついつい夜更かしをしてしまって、起きるのがたいてい13時や14時に決まってきつつある毎日を過ごしています。別にどこかへ行きたいわけではなく、むしろ家にいて片づけをしたいと思うのに。しかも晴れているとなおいいのに、起床時間が遅いから日のあるうちにやりたいことが終わらないのです。



解決方法が「早く寝ること」だというのは分かっています。分かってはいるんだがどうしても夜更かししてしまう。ついでに言うと、「夜更かししたいけど早く起きたいし、自分がもういいと思うくらい寝たい」のです。もはや不可能な願いだというのは自分でもようく分かっています。



しかし起きた時のあの焦燥感と喪失感に耐えられそうもない。そろそろ限界が来そうな予感。



最近はこの馬鹿みたいな葛藤に悩まされています。






今日は水泳部のみんなで合同誕生日会したよヾ(@°▽°@)ノ

新宿行ってきた。やっぱ都会コワイっすわ。知らない、っていうのはほんと怖いことだ。


しゃぶしゃぶしたよ(*^▽^*)うまかったー♡







いっぱいしゃべった。おもにバイトの愚痴と大変さを語り合った。みんな大変なんだなーって思った。
デザートおいしかったよヽ(゚◇゚ )ノアイス!きなこと黒蜜のアイス!






少ししかいられなかったけど楽しかったよ。







幸せはいったい何色だろう。たとえば、こんな花の色をしてたら、いいな。

卑屈にならないで自分を好きになりたいな。かわいいものをかわいいと言って、幸せになりたいな。

小さなことだよ、小さくていいよ、たとえば、明日も笑いたい。青い空が見たい。

見ていたい、飛行機が通るのも鳥が飛んでいくのも雲が泳ぐのも。


なんで少しでも、思い通りにならないのかと。


ずっと暖かいこととか、きれいな家で暮らすとか、愛想笑いなんてしなくていいとか、ささやかな。そんな願いさえ叶わぬような。なんで、少しでも。








今日はバレンタインデー!バイトだったけどね(-。-;)
帰ってきたらケーキがあった。ガトーショコラ。
うまかったーーー(*゜▽゜ノノ゛☆


明日はアイスクリーム乗っけて食べるつもり(*^o^*)









しかしわたしは嫌われたいのです。あのときはただ拗ねていただけ。無駄な時間だったと思うでしょう?

記憶は固まったままなのに、わたしの大事な居場所にも夜が来る。太陽が西に帰る頃になってようやく気づく焦燥に、いじめられた、と言って泣くのは幼すぎるだろうか。



瞬間、瞬間を映す。映しては忘れていく。大事だって言ったくせに。



わたしには他に心をかけるものがあるから、もうきみが入れるようなスペースはないのです。空を飛びたいなぁって言ったら、叶えてくれるの?そんなことできるの?そんなもの要らない、って思えるほどの存在になれるのは、たぶん意識を飛ばさなきゃ見えないような世界の住人で。存在しないのに存在しているような希望の塊で。それは理想という名の幸せで。本当は、きみがいればそれで充分、なんてきれいな言葉を誰かに言ってみたくて。



しかしわたしは、それでもわたしは、偽物の存在を大事にするのです。








こんなに寂しい晴天に、ひとりで笑うのも飽きてしまって。泣く理由も無いから、結局はほほえんでみるけれど。
取り戻すことができるなら、何にも惜しんだりしないのに。