今日は本試験を受けに行って来たよ。免許証もらえました。えへ。
午後は友達と横浜をぶらぶら。ちょっと奮発しちゃう!?みたいな感じでゴディバのチョコレートドリンク飲んじゃった。もうこれから5年くらいは飲めないの覚悟してる。

高級感漂う。さすがゴディバ。とてつもなくおいしかった。
夜は家族で焼肉。おいしかった。お祝い事がいくつもあったよ。
いいことだねー(‐^▽^‐)
今日は本試験を受けに行って来たよ。免許証もらえました。えへ。
午後は友達と横浜をぶらぶら。ちょっと奮発しちゃう!?みたいな感じでゴディバのチョコレートドリンク飲んじゃった。もうこれから5年くらいは飲めないの覚悟してる。

高級感漂う。さすがゴディバ。とてつもなくおいしかった。
夜は家族で焼肉。おいしかった。お祝い事がいくつもあったよ。
いいことだねー(‐^▽^‐)
タイムマシンがあったって、別にどこにも行きたくないよ。今が楽しいから。
そんなことない。少なくともわたしは。
胸が詰まるような痛みを抱えながらも、幸せだと心底おもったあの瞬間をもう一度生きたいの。
タイムマシンがあったら。もう一度言いたいの。
もう一度、笑った顔が見たいの。
星に願おう
あした、会えますように
白い息が空に消えた
しんしんと雪が降る
好きです
そんな声もすぐに
雪に混じって涙になる
涙になる
星に願おう
もう目を瞑ってしまおう
またいつか、会えますように
不器用な励まし。心のはじっこでもいいから、記憶に残したまま生きていけるなら、それでも構わないとおもった。
ひとりになっても、そばにいるような気がした。だからきっと大丈夫だとおもった。
雪の降る朝、笑わないで、おはようって言った。真っ白になった寂しさを、どうやって伝えればじんわりとその心に滲んだの。
あのとき、知っていたんでしょう。ほんとうは知っていたんでしょう。みじんもよそよそしさのない声で、きっとこれが最後だと言った。
きっと、これが、最後の。
白い空を睨もうとしたら、雪がそっと頬を濡らした。悔しくてうつむいたらぐらぐらと世界が崩れて。望んでいた結果と、願っていた幸せがケンカをして。とうとう、寂しいおもいをすることになって。どうして、きみはひとりしかいないの。どうして壊したくないのに、いっそ壊れたらいいなんて願うの。
忘れないでって言えたら。忘れないからってほんとうは。


二週間ほど、福島県の会津田島というところで免許合宿をしてきました。運転というものを教わるのと同時に、かけがえのない出会いまで手に入れてしまった。楽しかったなあとしみじみ考えると、じんわりと涙が浮かびます。ここに行ってよかったと心底思いながら、こんなにも寂しいなら出会わなければよかったなんて。
ああ、でもまた会いたいです。またいつか、会いたいです。
浮かんでくる透明のしずく。ゆらゆらと揺れる青に見とれて、忘れていたことを思いだしたとき。
静かだった。遠くでひこうきの音がする。雲が流れていく。時計の音に目を瞑った。
いつまでも、ここにいたいな。みんないつか遠くに行ってしまうなら、だれよりも先にわたしが遠くに行ってしまいたいな。
ライム味のガムも、花柄のスカートも、絵の具も、なくなってしまう瞬間さえ知らなかったわたしがきっとだれより。
ひょっとしたら、ほんとうは、隣に咲いていた花を枯らせたのはわたしだったのかもしれない。角砂糖を砕いて、粉々にした。傷つけられる前にと、周りの目をぜんぶ潰して。
守ろうとしたものがほんとうはぜんぶ幻だったら?自分の信じているものが、だれかの笑顔を壊していたら?
また逃げ出して、またいつか、同じことを繰り返すくらいなら。
逃げ出して、もうそれっきり。もうどこへも帰らないことにしよう。
また会おう、なんて言葉がどれほど残酷か。銀にまみれた憧ればかり追いかけていたら、気づかぬうちに途方に暮れていたのかもしれない。呆れて、突き放して、憧れて、の繰り返し。短い時間を生きるんだからさ、触れられてよかったと思っているよ。知られてよかった、楽しいから。
カーテンの隙間からこぼれるきらきらを浴びて、果物の甘いにおいに酔いながらぼんやりとしていた。
木漏れ日みたいだ。消えたいと願ったり、ほんとうは存在しないのに、あたかも存在するかのようにふるまったり。この不安定な、それでいて縋りついていたいなあと心底思わせる温かさのなかで、どうやったら自由になれるのだろう。