先輩命名^^The・新せれぶろぐ
うす。
突然ですが閉鎖します
けんかした女が
今回のけんかの事で
書いたブログを理由に
私の一番好きな友達に
電話までかけて、
イヤミ言って。
私わ我慢してたケド、親が
キレました。
そんなにこっちが
怒ってても
まだ理屈言って。
アホらしい嘘丸出しで幼稚な理屈を
聞くのも嫌やし
話したくもありません。
名前は決して出しません。
でも
そいつに言います。
めあどは変えた。
でももし言いたい事があんなら
友達にイヤミ言うな。
電話とかで
本人直々にかかってこい。
ま、ビビりなら
また幼稚な言い訳をして
連絡なんかしてこーへんと
思うけど。
友達に聞けば
連絡先なんかすぐ分かるしな。
そのかわり
3回目友達巻き込んだら
次は本間に
公衆の面前でキレたるし。
あの女が
ウチの一番好きな友達に
イヤミを言った事を
「報告した」と言った様に
私も今
皆さんに報告します。
という訳で、閉鎖します。
今までありがとう。
速報。
うぜえ。
けんかした。
うぜえ。
何でアメブロに書くかな。
本間たひやし。
つかウチの大事な親友の
せいにしたり
自分嘘ついたり
でから言い訳したり
めんどくせえ。
一番ムカついたのわ
ウチのだちを傷つけたこと。
ウチの事わ
何とでも言えば良い。
でも友達わ違う。
つかその子わ特別かもしれん。
すっごくムカついた。
友達が、そいつのせいで
泣いてるとこみて
本気でむかついた。
少しの間でも
その喧嘩相手を信じてたじてんで
うちが間違ってた。
アイツがしてきた言い訳なんか
全部あばけるけど
わざわざそんなことする価値無し。
馬鹿わ馬鹿で
1人で解決しとけ。
皆、愚直ごめん。
怜奈「は?」
(早くね?笑笑)
紗江「だから応援します!!」
怜奈「はは…」
ものすごく笑えた。
それでも、紗江なら
許せる。
紗江には悪気の一ミリもないから。
怜奈「頑張って。好きな人。」
紗江「うん!!でさー…」
正直、ホッとした。
やっぱり私は弱い。
そんな私が叶う訳無い、
願い。
恭平をずっと見ていたい。
-トイレ-
景「おめでとー!!!」
梨沙「ありがとう」
景「恭平もやるよねー!!!
告白なんて…
梨沙「ふふ」
紗江「…!?」
この時、私は気づいてなかった。

