とある局面に立たされている
5月末
いや遅くとも6月末迄に
一定の結果を作り出さないと危うい
あえてこう書くが
現状、格下と思われる競合2社に
僅差の実績で負けている
クライアントの判断基準も5月末
までかとネガティブに捉える
事実は受け入れるが
あり得ない事態だと感じている
結果の原因は明白
2014年10月~2月まで
明らかに手を抜いた
その間に競合は着々と努力を重ねながら
実力も高めていた
その間の自社の怠慢の結果を
クライアントからジリジリ詰められている
軌道修正をかけたのは3月に入ってから
このままいけば間違いなく
圧倒的な差は作り出せる
しかしだ、、、、
時差がある
今集中した結果は早くとも
6月頃に結実していくだろう
時間がないのだ
今感じている6月見込みの手応えと
今目の前にある結果のギャップがある
クライアントにとっては関係ないこと
つまり実績が今どれだけなのか
今改めて思う
今この一瞬一瞬を全力でやっていれば
このツケは味わうこともなかった
だからこの命にかけてでも
自分の会社を守り抜く
あとは結果で示す