こんばんは。。
昨日、3/15は私の可愛い妹、、
うっちゃんこと、うらんの7回目の命日でした。
うっちゃんと暮らしていた日々は
まだ、昨日のことのようで、、
どうしても、7年も経っているなんて実感がなく、、
今も、あの子の気配をどこかで感じてしまう、
感じたいと思っている、
そんな自分がいます。。
それでも、現実は残酷なもので
もう、7年の月日が経過しているのだと、
カレンダーが教えてくれます。
なので、、、
昨日はキレイなお花と
彼女の大好きなご飯とお菓子を持って、
母と我が家のガールズと共に
うっちゃんのお墓に向かいました。
お墓の前で改めて思うのは・・・
あの日、あなたの体温が段々と無くなり、
固くなっていく身体にどれ程の絶望と痛みを
感じていたか、、、、
どれ程、、
あなたの小さな身体を放したくなかったか、、
どんなにあなたのことを愛おしいと思っていたか、
そして、
もっと、こうしていれば、ああしていれば、、
という、未だに押し寄せる沢山の後悔、、、
そんなことばかりで、、、。
泣けて仕方なかったです。
何年経っても、全然ダメですね。。
思うのは
もっと一緒にいたかった。
結局は ただ、それだけ。
うらん、、
あなたはよーく知ってると思うけど、
あなたの愛らしさにはウチの家族誰もが
どうしようもないくらいメロメロだったよ。
みんな あなたのことが大好きなんだよ。
あなたを失くした時、
ウチはまるで灯りが消えたようだった。
太陽みたいなうらん。。
ウチの子になってくれて・・・本当にありがとう。
たくさんの楽しくて、
優しい思い出をありがとう。。
夢でもいいから、また会いにきてね。。
そして、虹の橋を渡ったらまた一緒に暮らそう。
愛するうっちゃんに、、、
ありったけの愛と感謝を込めて。。
これからもあなたのことを
・・・心から愛しているよ。