続・持込犬猫即日処分に関する署名のお願い。 | みぃーんなシアワセ♪

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殺処分寸前保護された子やブリーダー廃棄された子の保護をされてる方々の活動を心から応援しています。

こんにちは。。


いつもいつも申し訳ありませんが・・・


今日も動物を愛する人には少し嫌なお話です。。



もしもお時間のある方はこちらの記事 からお読み頂けると


分かり易いかと思います。



モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②




なぜ、センター飼い主持込の子達が即日処分なのかということに


・・・すでにお気付きの方も沢山いらっしゃったんでしょうが。。。


私はこないだやっと気付くことが出来ました。。




ずっとずーーーっと本当に分からなかったんです。。


信じていた飼い主に持ち込まれるだけでも十分酷いことなのに、


どうして即日処分なの。。どうして里親を探す猶予さえないの?って、


ずっと、そう思っていたんです。。




だけど、分からなくて当たり前でした。


だって・・・


私はあの子達のことを・・・尊い『命』 だと思って見ていたから。。




その発想じゃ一生気付けない。。。




その答えは・・・多分。。


行政や法律の認識ではあの子達は 『物』 だからです。


『生き物』 ではなく 『物』 だからです。


だから財布や定期入れと同じリストにも掲載されるし、


怪我をさせても、虐待しても、殺しても器物破損にしかならない。。




そう考えれば・・・


持込ではない子達は 『落し物扱い』 だから


『持ち主』 が現れる可能性を考慮し、数日間の猶予を持ち、


飼い主持込の子は 『持ち主』 がはっきりしていて、


その持ち主が 『不要品』 だと言っているのだから即処分でいい。


そういうことなんでしょう。。




だから。。。。捨てられるテレビや洗濯機と同じように・・・


あの子達の命は 『産業廃棄物』 として処分される。




『物』 として扱った挙句、『ゴミ』 として処理される・・・尊い命。。




勿論、それに関わる人間の個々の考えは違うのかもしれない。


それでも、行政や法律は彼らを 『物』 として認識してるとしか思えません。





・・・どうかしてるとしか言いようがない。。




だけど、今はこれが現実。


驚いて落胆していても何も変わらない。




だとしたら。。。。。


変えて行きたい。




この署名が例え目標数に達したとしても。。。


もしかしたら、、、何も変わらないかもしれません。。




だけど、何もしなければ絶対に何も変えることは出来ません。


もしも・・・少しでも何かが変わる可能性があるのだとしたら。。。


皆さんに再度署名のご協力をお願いしたいです。




あの子達の命はゴミやモノではありません。


・・・その一つ一つが尊い命です。




一緒に暮らした人間に「殺される」と分かっていながら置いていかれ、


そっと・・・誰にも知られずに消されていこうとしている命がそこにあります。


彼らが明日という「未来」を手に入れる為には何より時間が必要なんです。




どうか。。。署名のご協力をお願い致します!!




※署名は左サイドバーのバナーからもできます。



携帯ユーザーさんは。。。


http://www.shomei.tv/mobile/  から入って、


プロジェクト名をクリックの手順で進んでいけば携帯ユーザーさんの


署名ページへ行けます。



バナーの貼付にご協力頂ける方はぜひ宜しくお願い致します。


貼付方が分からない方はコメントからお知らせ頂ければプチメ致します。




                   ↓




持ち込み犬猫の即日殺処分に抗議する署名運動




1、動物行政への犬猫の持ち込み依頼は1ヶ月前からの予約にする事。



2、現在、動物行政に持ち込まれた犬猫の即日殺処分を中止する事。



3、持ち込まれた犬猫にも新しい飼主を捜す制度を作る事。



4、現在の迷子の犬猫も3日は中止し、1週間以上として頂きたいと思います。



現在、動物行政では引き取りと言う名前で犬猫を飼い主がいろいろな理由で持ち込みます。
持ち込みされた犬猫はその場で殺されたり、翌日殺されたりと時間的な猶予がありません。
持ち込まれる犬猫に取っては最悪の結末になります。
動物行政は飼主に所有権があると言いますが、持ち込した時点で飼主放棄、つまり所有権は無くなると思います。
所有権の無くなった犬猫は動物行政で殺されるのでは無く、動物愛護法により守られなければ成らないと思います。
動物愛護法で守られる=新しい飼主を捜す義務が動物行政に生じるはずです。
また、安易に引き取る現在の制度を改め、犬猫を持ち込もうとする飼主は1ヶ月前から動物行政に予約を入れるべきです。
予約を受けた動物行政はその飼主の家に行き、飼主の犬猫の飼育状況をまず改善等指導します。
また、育て方の講習も受けて貰います。
そしてその間に動物愛護団体さんと連携して新しい飼主さんを捜します。
そして1ヵ月後、飼主からの申し出を受理するのです。
現在の方法では飼主への啓蒙もなく、飼い方指導も無くいきなり犬猫が持参されるのが現状です。
それでは持ち込まれる何の罪も無い犬や猫は可哀相です。
即日の殺処分は早急に中止し、1週間以上の期間をかけて飼主を捜す方法を取り入れて頂きたい。
また、現在の迷子の犬猫も3日だけの抑留で殺処分は余りにも短すぎます。
普段、所有権があると言い切る動物行政の犬猫の扱いが乱暴であると思います。
せめて飼主が見つかる期間(1ヶ月)は行政で面倒を見るべきであります。(ボランティアも取り入れてです。)





モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②モノグラム②





そして、もう1つ。。。韓国の犬食問題の署名についてですが・・・


下記はrescue-dogさん の記事から一部抜粋させて頂きました。



◆抜粋記事



韓国で犬を虐待することは普遍的なことです。なぜそうなのか知りたくないですか?韓国人たちが犬を虐待するのを楽しむからですか?一部そんな人もいるかもしれません。しかし、全世界で13番目の経済大国である韓国が動物虐待を楽しむ国とは信じがたいです。韓国の経済的影響力を考慮する時、新任UN事務総長が韓国から排出されたということは別に驚くに値しません。



だったら韓国人によって犬に無惨な虐待がこんなにも多く行なわれている理由はなんでしょうか?厳密に言うと、韓国人は彼らの残虐な行為を虐待と思っていません。韓国で犬は生命体とは見なされず、さらには生きているうちからただの食材に過ぎません。



以上が抜粋記事です。




韓国では(恐らく中国はそれ以上に)犬や猫は生命体ではなく、


生きているうちからただの食材。。。


だから生きている動物達に痛みや苦しみを与えるのも平気。。


そういうことだと言うのですか。。。



※ 悪名高い数々の残虐きわまりない屠殺方法(わざと苦痛を与えながらじわじわ殺していく)ですが、その理由は、そうすると肉の栄養価が上がり、味もよくなると"信じられている"からです。



日本は 『モノ』 『ゴミ』扱い、韓国は 『食材』扱い。。


中国は 『毛皮等の素材を含めた全て』 。。。


アジアは一体どうなっているのでしょうか。。


声を大にして言います。


同じ命です!!


・・・尊い命なんです。


こちらの韓国犬食合法反対の署名も左サイドバーのバナーからできます。


携帯ユーザーの方は犬猫持込の所で記載した同じアドレスからできます。


どうぞ宜しくお願いします!!!