2023年9月に末梢性T細胞リンパ腫と診断され、10月〜1月でCHOP療法をやり、3月に寛解。7月に再発し、10月にホジキンリンパ腫と再診断があり、11月〜3月にGDP療法+自家移植をし、4月に再寛解となりました。

異動の打診に対して、課題を解決していきます。

まずは、悪性リンパ腫のこと。

がん相談支援センターに相談した。
ここはいつもの大学病院の患者サポートセンター。

遠く離れた場所への転勤の打診があって、今の病状は転勤に耐えうるものか。
その際は紹介状を書いてくれるのか。

突然の相談に関わらず、相談員は話しを聞いてくれ、親身になってくれた。
話しを聞いてくれたことに、なんだかスッキリした気もした。
結果、主治医への相談を提案された。

その後、主治医に相談。
そしたら、「行きたい人を引き留めることはしない。紹介状を書きますよ。」と。
まだ行くと決めていないので、なんだか誤解はあるが。
引き留める程の病院でないことの裏返しと解釈した。

よし。
悪性リンパ腫のことは大丈夫。