人生、楽しくない。

もう、堪えられない。


そんな事を人間はよく思うことがある。

毎日、苦しい思いをいていれば、そんな風に考えるのは当たり前だと思う。

でも、歴史上、止まない雨はありませんでした。
しかも、雨のあとには見たことないような、澄んだ美しい空が見られます。

そう思えば、終わらない苦難や苦痛はないはずです。

雨が降れば、そりゃじっと堪えないといけないときもあるし、たまにはびしょ濡れになることもあるさ。

でも、濡れてもいつかは乾くからな。一生消えない痛みを背負っても、ポジティブに生きればいつかは癒える時が来る。

大体、人生なんか80年もあるからな。80年も晴れ続けは、そらないよ。絶対に雨の時はある。

それに雨は作物を育て、実りを与えてくれる。だから、人生においてもそういう苦難な時間が、人間をより大きくしてくれる。


雨が恵みをもたらすように、苦難は人生に実りを与えてくれる。


若いうちは苦労をもっとしようと今日思ったにひひチョキ

あっ、俺は人生超楽しいから心配しないでね。

生徒へのラストメッセージを考えてたらふと思っただけニコニコ
ドナドナってゆーうたがあるよね?


ある晴れた 昼下がり
市場へ続く道

荷馬車が ゴトゴト
仔牛をのせて行く

かわいい仔牛 売られて行くよ

悲しそうな瞳で見ているよ

ドナドナドナドナ 仔牛をのせて

ドナドナドナドナ 荷馬車は揺れる

てやつ。


二番は更に悲しい歌やねんけど。

これを作った人は、奥さんと子供をナチに連行されて、強制収容所につれてかれたらしい。

その悲しい体験を歌にしたとか。

そう思うと、さらに悲しい歌やなあ。
直接、子供とは書けないから比喩で仔牛と書いて、悲しさを表すなんて。


その後、この作者もナチに連行されて、三人とも死んじゃったらしいです。
寒くなると、猫は布団に入ってきます。

私は冬でも全裸で寝ます。

寝てる間に、足やふくらはぎをひっかかれて朝お風呂で『なんじゃ、こりゃ!?』となることもしばしば。


先日、トイレに入り、出る際に便座が血だらけになっていました。

そりゃ~もうびっくりドンキーでした。

で、『はっ!!もしや』と思い、お尻を触るとヤッパリ!

お尻をひっかかれて、血が出てました。

いやー!びっくりしたね音符
プリンとカレー-2011020102260000.jpg


犯人はこいつ