ブルーハーツの歌に『ロクデナシ』という歌がありその中で

『お前なんかどっちにしろいてもいなくてもおんなじ』
という歌詞がある。


こんな状況はすごく淋しいなあ。

マザーテレサも
『愛の反対は憎しみではなく無関心だ』
てゆってたらしいし。


何をしようと、またしないでおこうと『あっそう』とか『わかった』てスルーするのは無関心ですね。愛情から最も遠いもの。


そう考えると『おせっかい』っていいかもね。おせっかいは時にはうっとおしいけど、おせっかいされなくなると、それはそれで悲しい。


みんながもう少しおせっかいになれば、自殺とか減るのかもしれない。


おせっかいやきの、心配性は実は愛情ある好意なんだと思う。

いいよね。
そーゆーの。