3/28 21:14낙지볶음..맛있었다
タコ炒め..おいしかった

JYJ ジェジュン、よだれかけをして食事中?…「かわいい」
JYJのジェジュンがよだれかけをして食事をしている写真が掲載され話題になっている。
ジェジュンは28日午後、自身のTwitterに「タコ炒め……美味しかった」という文章とともに写真を掲載した。
写真の中のジェジュンは、白地にピンクの柄のついたよだれかけをして、うつむいたまま食事に熱中している。
写真を見たファンは「元気になったみたいでよかった」「よだれかけだなんて、かわいい」「きれい好きな性格だからかな」などのコメントを残した。
一方、ジェジュンは23日午後、自身のTwitterに「僕が一番強いと思っていたのに、こんな風に崩れていく僕の姿に、みすぼらしくなった僕自身が恥ずかしいです。痛いから青春だって言うけど…もっと痛い時間をすごすのも良さそうです」という意味深なコメントを残し、私生ファン(サセンペン:芸能人を私生活まで追いかけるファン)暴行騒動以来、大変な時間を過ごしていることをあらわしていた。
元記事
じぇじゅん。。。「よだれかけ」なんて書かれてる~
せめてナプキンとかエプロンって
言って欲しかったわね~

「屋根裏部屋の皇太子」番組スタッフの光るセンス
JYJユチョンに捧げる製作陣のセンス
28日放送されたSBSドラマ「屋根裏部屋の皇太子」第3話では、興味深いシーンが登場していた。いや、興味深い“歌”と言うべきだろう。何気なく見過ごしてしまいがちだが、ちょっと考えてみると思わず膝を打つかもしれないシーンだ。3人の臣下ソン・マンボ(イ・ミンホ)、ト・チサン(チェ・ウシク)、ウ・ヨンスル(チョン・ソクウォン)が、ファストフード店で皇太子イ・ガク(ユチョン)とのビデオ通話を不思議がっているとき登場した歌を覚えているだろうか。あれは、JYJの1枚目のフルアルバム「The Beginning」に収録された「Be My Girl」だ。
それだけではない。バクハ(ハン・ジミン)が母と訪れたデパートでは「Be The One」が流れていた。この曲も「The Beginning」アルバムに収録されている曲で、これは主人公のユチョンに捧げる、製作陣の“センス”とも言えるだろう。
歌手出身の演技者が増え、彼らの歌がしばしばドラマで流れたりすることもある。しかし、JYJとファンにとって「屋根裏部屋の皇太子」が特別なのは、彼らの歌を地上波番組では簡単に聞くことが出来ないからだ。ドラマで活躍し、ニュースにも出演しているのに、芸能番組はまだ彼らに乗り越えられない壁として残っている。
いつになれば、JYJの歌をドラマのBGMとしてではなく、ライブで聞くことが出来るのだろうか。また、いつになれば、音楽番組のステージに堂々と立つ3人の姿を見ることが出来るのだろう。彼らが海外公演をし、演技者としてテレビに出る度に、テレビで歌うJYJの姿を考えてしまう。
元記事
昨日のドラマ、ネットの接続状況が悪かったのか
ブチブチブチ切れで最初のほうだけ頑張ったけど
後半は観れませんでしたー
だからJYJの歌のとこ、観れてないの
でも、こういうスタッフさんの粋な計らい
嬉しいですね
さっ、今日は最後まで見れるように頑張るぞ
