ミシンを掛けたオリジナルの洋服
まだ、流行ってる形でも
自分に
しっくり来なくなると売る
執着しない
いつも
しっくりくる新しい発想になる
10代の頃のさやかさんは
大事にしまい
整理して新しいモノを買う消費者でした。
16歳からアパレルに入り
モノに携わった仕事をして
原価を学びました。
同じ
布や縫製技術でも
ブランド名で価値を付けて売ります。
知ってしまうと
さほどブランドにこだわらない
その時の自分に合った
確かなモノ選びへと変ります。
自分の発想で出来た世界も
世の中と同じです。
新しい発想がなければ飽きます。
そろそろ
カスタマイズしませんか?
あなた様の自由な発想を大切にしながら
誰もマネの出来ない新しい自分へ
夜のお店
プレジャーに
ふと足を止めると
刺激もあれば
安らぎもある
今日のあなた様は
どちらを
望まれますか


