プレジャーワーク株式会社は「株式会社」ですけど、「福祉サービス」も含まれてて、主に障害を抱えている人が働いている会社です。


会社の中には「職業指導員」や「生活支援員」と呼ばれる人が何人かいて職場内での困りごとを解決(支援)しています。

一般の会社では考えられないような出来事がいつも起きてしまいますが「福祉」が含まれてるので、温かい目で見守りつつ、一般就労できるように支援している会社です。

『一般ではないなら給料ないの?』って質問もよくあります。給料はあります。

利用者さんは皆、雇用契約を結び、最低賃金を保障した給料を貰っています。

なので、我々「指導員」は お給料を頂ける仕事が出来るように作業や生活の支援をしています。



グループホーム

プレジャーワーク株式会社では生活支援の障害福祉サービスとしてグループホームを1番館~4番館まで運営しています。

当社のGHでは一般のアパートを借りて、より一人暮らしに近い環境の中で番館ごとに6~9名の利用者さんが共同生活をしています。

各番館に配置されている世話人による1日3食の食事提供・悩み相談や生活面でのアドバイスをメインとしたサービスを提供しています。




飛行機飛行機の座席は2Aと2C

前から二番目の窓際まどはるちゃん

座らせた時に思い出しましたわぁビックリマーク


乗り物酔いする私・・・がーん

『し・しまった・・・薬を忘れた・・・がーん


すると はるちゃんが笑顔にこで言います

『大丈夫よ 専務が言いよった。

「おかぁさん、船には酔う人はおるけど、

飛行機に酔う人はおらんけん」って

そぎゃん言いよったけん、大丈夫よ』と汗


その頃、専務は・・・叫び

(ぁー、おかぁさんには あぎゃん言ったけど

そーいえば、suzuベルは新幹線新幹線も酔ったって

言ってたよね・・・飛行機飛行機も酔うどね・・・ビミョー)

と、思っていたそうですあせる


そう!あたり!泣

乱気流に揺られた飛行機飛行機

ノックダウンされたsuzuベル

エチケット袋に手パーを伸ばしかけておりました


何とか、エチケット袋のお世話にならずあせる

伊丹空港へ到着飛行機


数年ぶりに会う 姪っ子たぁーちゃんに

うるうるうるうるはるちゃん


感動の再会で出た言葉は

『suzuベルは情けにゃー 

飛行機飛行機に酔うとだけんむっ


たぁーちゃん 苦笑い・・・汗

皇太子さまが1時間後に空港へ来られる為

物凄い警備パトカー警官の伊丹空港内を

はるちゃんからこまごつぶー言われながら

たぁーちゃんの車へくるま。乗り込むのでした汗