終幕へ向かう日差しの中 眩し過ぎて明日が見えない 振り向いた君は時を越えて あどけない少女のまま今宵、同期数人とカラオケに逝ってきます♪ 毎朝隣の田んぼが草を燃やして、その煙がモロ部屋に入ってくるので喉が少し調子悪いのですが。 まぁ日ごろのストレスを燃焼してまいりますよ! これでまた自殺から一歩遠ざかる。