話しかけないで 貴方は私に必要ない 触れないで 近づかないで 見ないで 全て言葉の織り成す真実 | Masochistの気紛れ

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今、世界でNo.2の営業ウーマンの書いた本を読んでます

親が買ってきたのを盗みましたw

和田裕美さんの『人に好かれる話し方』って本

やっぱコトバは大切だわ

そーいう私も全く言葉を操れてませんが。

絶対相手に『え?』って聞き返される。声のボリュームもあるかもしれないけど、言葉を放とうという心。

それが足りないんじゃないかな

自分の脳で練りだした言葉を自分の口から相手に放つ。どうでもいいことって無視されがちなんだよね

もし、友達と買い物へ行って

『今日の塾嫌だなぁ』

と言うとします

それが他人の耳に入っても誰一人返事を返そうとは思わない

それが自分に必要のない情報だから

その不必要を執拗に投げかけてくる人

または脳で不必要な物しか作れない人

ただ私はこんな人になりたくない

脳と言うフォームで書いた文章をもう一度考え直し、相手に必要か、もしくは話が広がるか、それを考慮して編集、または没にして、放つか放たないかを考える

その作業を行って放ったコトバは必ず相手に伝わるんだろうね

不必要な情報は相手も見ようとはしない

何度か言ったけど、自分のコトは相手に必要ないものが多い!

私の体験では、中2にも成って『この人とは話したい!』と思える人って殆ど居ない

みんな不必要な自己主張。

勿論、その自己主張が話題に適ったことならば誰もが必要とする

塾が好きか、嫌いかという話題の時に『塾へ行くのが嫌』というのは一方的でなく、話題を高みへ上げるエネルギー。

とはいえ、自分は言葉が他の人と比べて上手く操れるとは思ってない

知らず知らず、自分の興味を押し付ける。

でもそんな下らないコトにも返答してくれる・・・そんな人好きだな

でもそうなるとまた下らないことを言ってしまいそう。甘えてしまう

だから自分は『不必要』は無視。皆気付いていないのかな

結構いるんだけど、肩とか腕をポンポンと叩いて話しかけてくる人

そーゆーひと全体的に大嫌い!面白い話ならいいよ。でも何度も何度も面白くないことばかり!

例えば、友人に山田と言う者が居るとする。

そして、別の友人と本屋へ行って、たまたま作者の苗字が『山田』の人が居た。するとそのバカは私の肩を叩いて『山田だ』と言ってくるような感じ

これは自己主張ではないけれど、論外だ

一度や二度ではない

つまらないことばかりしつこいの

面白ければ笑う。ただ、もう愛想笑いは疲れたよ

下らないコトには笑わない

それが自分の為であり、相手の為である

趣味が合ったり、好みが同じだったりすると話題は生まれやすい

無視したくなる会話ばかりするひとって必要ないよね?


なんか滅茶苦茶な理論(?)すいません;

もし思い当たる節があれば直してね!?こっちも疲れるんだよ!!!