雨が降ると、
この世が終わったかの様に
心が落ち込む。


相合い傘の二人は、
いずれ違う星になる事を知らない。
それを見て安心した。
いつか悲しみに暮れるのだから。


世界の幸せは一定量。
皆で分かち合うとなると、
気付かない程小さくなる。






梅雨です。
家を出る事さえ、躊躇う季節です。
ましてや雨に濡れた赤の他人同士隣り合う満員電車等、精神崩壊しそう。


大丈夫かな。
乗り越えられるかな。
長い様で短い。


キメる所はキメた。
人も沢山入った。

さらに、入賞した!



お疲れ様。


またやりたいね。




委員もお疲れ様じゃ!

日曜、雨が降らなかったのは、
学年の皆が祈ったからやね。



大事な思い出としてしまっといて下さい。




今日から
頑張ろう。


後輩が頑張ってる。
絶対良い物にして欲しい。