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今月のストックフォトサイトの売り上げ

今月のストックフォトサイトの売り上げ枚数の報告をします。


fotoliaが、9枚。


フォトライブラリーが、5枚。


PIXTAが、1枚。


昨年の12月から、ストックフォトサイトで写真を販売しているのですが、販売枚数はあまり多くはありません。


それでも、収益はわずかですがあります。フォトライブラリーがもっとも収益があります。その収益の全額を、フォトライブラリーの、『東北関東大震災義援金プロジェクト』を通じて、寄付しました。


他にも、先日、地域限定のフォトコンですが、入賞して、副賞として賞金をいただきました。


この賞金も、東北関東大震災への義援金として、役立てたいと考えています。


小さな事ですが、被災された方々への何かの助力になればと思います。


人間の手に負えないのなら

原発の事故をどう解決するのか。



原発を廃炉にするという事だが廃炉にするといっても、数週間とか、数ヶ月とかで安全に廃炉にできるのではなくて、数十年も監視を続ける必要がある。


人間の手でどうにもならないのなら、人類以外の生物に手助けしてもらうしかないのか。


周波数の違い

原発事故の報道からは、目と耳を離すことができない


専門用が飛び交い、用語の意味も単位の量も分からないけれど、はっきりと分かる事は、事態が時間とともに悪化しているという事だ。


分からないといえば、西日本と、東日本では電気の周波数が違うことだ。


なぜ、違うのか分からない。



同じ周波数にしておけば、西日本の電気を東日本で使えるはずだ。


電気の周波数が違うという事は他の国でもあるのだろうか。



測定不能

原発の燃料棒が溶けて、燃料棒の格納容器が破損して、そこから、とんでもない量の放射性物質が流れ出ているようです。


測定器の針が振り切れているという事は、測定不能な量の放射線が出ているという事だから、そういう現場では、実際のところは、人が作業はできる状況ではないはずです。


核は、人間の手で扱えるものではないのではないか。


原発の現場で作業している人々はどういう想いでいるのだろうか。


彼らは命を縮めながら作業をしている。


いったい、原発はどうなるのだろうか。


状況は悪くなるばかりだ。



その後は何が起こるのか

やはり、原発の事故が気になる。


通常の10万倍の放射性物質が検出されたとかいう発表はどう考えればいいのか。


何を意味しているのか。


細かい数字ばかり言われても、素人には分からない。


どんなふうに危険なのか。


核燃料棒が溶け出して、半径数十キロには、人が近づけない状態になるのか。


あまりにも危険で、もはや原発で作業などできないのではないか。


燃料棒が溶け出したあとには、何が起こるのか説明してほしい。


あまりにも重大な事態に陥るために、説明ができないのだろうか。