創作ラボ2 -529ページ目

歴史は作られる

歴史などというものは、その時代の支配者に都合のいいように作りかえられている。


歴史とは、文字で書かれた書物、発掘された物によって知るしかない。


その書物が、時の権力者によって、事実とは違うもに書き換えられていても、現在では知る由もない。


つまり、歴史は作為的に作られているということ。

スマートフォンは落下しやすい

スマートフォンは、携帯に比べると、滑りやすい。


落としてしまう危険が高い。



実際に、落としてしまった人はけっこうるのではないかと思う。


手で握りやすい形状にしてほしい。








1年で読めるようにしたい

ルビ訳付きの英書を新たに読み始めようと思っている。


ルビ訳つきではなくて、ペーパーバックを読めればいいのだが、そんなことをすると、2年どころか、5年くらいかかってしまいそう。


1年くらいで読める、ルビ訳付きの本を選んでみようと思う。


決意だけはしておこうと思う。

竜巻のF

竜巻の被害なんて、ふだんは、あまり意識はしていない。


しかし、起きてしまうと、竜巻の威力の大きさに驚かされる。


竜巻といえば、アメリカというイメージがある。


竜巻の規模を表現するのに、Fを用いる。


Fというのは、Force(力)の意味だと思っていたが、ある映画を見て、Fとは、日本人のシカゴ大学の名誉教授の藤田さんの頭文字であることが分かった。


竜巻の予報は、難しいだろうが、竜巻注意報の制度を高めてほしい。

『夏への扉』、を読み終えた

たぶん、2年ほど前から読み始めたと思うけど、ロバート・A・ハインライン著、『夏への扉』のルビ訳付きを読み終えた。


1日、1ページ程度のペースで読んだ。


内容は、ほとんど、理解できなかったけど、とりあえず、読んだのは間違いない。


達成感というほどのものではないけど、一冊の本を頭が食べた感じはある。



ふつうに、翻訳された本を読んでみようかとも思っている。