創作ラボ2 -505ページ目

もうすぐ、『嵐が丘』を読み終える

あと、30ページほどで、『嵐が丘』を読み終える。


以前に読んだ時は途中であきらめたけれど、今回は、割合と、すんなりと読めている。


会話文が主体だから、難しい表現も宗教的な理屈もない。



誰がしゃべっていて、登場人物が誰であるのかが、わかっていれば、ストーリー的に、混乱することはない。


この物語は、登場人物の名前が、親子が同じ名前だったりする。


つまり、名前も繰り返しで、物語のストーリーも繰り返しになり、複雑なことはないが、かえって、その繰り返しが混乱を招く要因にもなる。


行動半径が狭い、いわば、閉ざされた世界で、純粋に空想によって作られた物語だろうと思う。

常識の外にある真実

報道はされているのに、あまりにも、常識を超えているので、話題にすら、しないことがある。


常識の外にあることには目を背ける。


過去の地球には、巨人が存在していた。


その全身の骨が発見されている。


これを、どう理解すればいいのか。


そして、宇宙から多くの種族が地球に訪れている。


その宇宙の種族の一つが、菩薩、『bodhisattva』と呼ばれていた。


真偽はわからないけれど、考察するだけの意義はある。


下記のビデオの、12分くらいのところに、菩薩、『bodhisattva』が出てくる。



http://www.youtube.com/watch?v=hTiTxlEs_mc&NR=1&feature=endscreen




すでに、来年の事を考える

まだ夏も終わっていないような感じですが、9月になると、今年は、もう、終わりだと考えてしまう。


10月くらいから、来年の事を考えていると、すでに、遅いようにも思う。


来年のカレンダーは9月くらいには、完成しているのではないかと思う。


昼間の日差しが暑いこともあるけれど、夜風は涼しくなっている。


今年の夏も、エアコンは使わなかった。


個人的には、扇風機も、使わなかった。


団扇だけ使った。


たいしたことではないけれど、何か、一つの事をやり遂げた、達成感はある。



スポーツは強気で

ヤングなでしこは、過去にドイツとは対戦したことすらなかったようです。


初めてだったと、選手たちが言っていたので、たぶん、ドイツとは対戦がなかったのだと思います。


力の差というか、体格的な身体能力の差が歴然とありました。


ヤングなでしこは、相手の出方をうかがっているうちに連続して失点したようでした。


三位決定戦もあるので、それには、勝ってもらいましょう。


外交においては、日本は弱腰ですが、スポーツにおいては、徹底的に、強気でいってほしいです。



将来、電力は足りる

原発なしでも、電力は足りるということがわかってしまった。


原発に関しては、事故が起こらなければ、原発が稼働していても、何も問題はない。


問題なのは、事故が起こった時には、人間の手では制御できないこと。


20年、30年後に、画期的な技術が開発されて、放射性物質を無害にすることができるようになれば、原発を稼働させることは問題なくなる。


そんなことより、30年後には、日本の人口は40パーセント減少してしまうのだから、将来的には、電力の使用量も極端に減少するから、原発は必要なくなる。


30年後には、日本は、明治時代くらいの人口になる。


自給自足ができるかもしれない。