東日本大震災から4年目
本日は、東日本大震災から、四年目。
実は、あの地震が起こった時、自分が何をしていたか思い出せない。
東北地方で地震が起こったという程度の認識しかなかった。
日本で起こっている地震の一つだという認識だった。
震災で死亡した人々、行方不明の人々、そして、その家族の方々には何を言えばいいのか分からない。
どんなにつらくても、顔を上げて、未来を見よう。
当事者でない者が何を言っても、嘘っぽく聞こえるかもしれない。
しかし、東日本大震災も、阪神淡路大震災も、自分の頭の中からその記憶は消えることはない。
大震災に、ものすごく恐怖を感じている。
明日には、自分に降りかかるかもしれない。
外務省も韓国とは価値観を共有していないと認めている
https://www.youtube.com/watch?v=y-PgUoMOIsg
日本は過去は水に流す。
一度謝罪すると、もう、その事案に関しては、一件落着。
日本は、過去に囚われるのではなく、未来志向である。
他人が悪いのではなく、自分も悪いと思う。
喧嘩両成敗。
韓国は、過去は水に流さず、謝罪しても、千年先まで恨む。
韓国は、恨みの文化である。
韓国は徹底的に自分が正しくて、他人は悪いと思う。
日本の外務省のフェブサイトの韓国に関する「基礎データ」のページから「価値観を共有」という文言が消えたのは、当然である。
猟奇的な事件はどこでも起こる
https://www.youtube.com/watch?v=70DpJbmm93s
猟奇的な殺人は、都市部だけで起こるのではない。
サイコパスは、地方にもいる。
淡路島の五人を殺害した事件は、『八つ墓村』を思い起こす。
田舎は都会より安全だというわけではない。
おかしな言動をしている人は、けっこう、身近にいるかもしれない。
そういう人には近づかないようにするべき。
彼らは、ある時に犯罪を犯す。
いったい、何を基準にして、犯罪を犯すか、我々には分からない。
おかしな人がいれば、その人の情報を近所の人が共有するのが大切になる。
地震予知は可能
地震は、実は、予知できるのではないか。
村井俊治氏の研究では、GPS電波を使って、地殻変動のデータから地震の予知はできるらしい。
実は、地震の予知はできるけれど、予知してしまうと、不利益になる人々がいるから地震の予知を、公表していないのではないか。
地震を予知する事によって、人命は救われるが、そのために経済活動がストップし、日常生活を混乱に陥れるから、予知はできない事にしているのではないか。
あるいは、予知がが外れてしまうと、いろいんな方面に不利益を与え、地震予知の研究費が削減されてしまうから、予知はできない事にしているのではないか。
だから、一個人が予知をしているのではないか。
巨大地震の予知は可能だと思う。
100%当たらないと、予知ではないと、地震予知連絡会は考えているのか。
外れることを恐れすぎている。
韓国人と日本人は全く真逆の民族
https://www.youtube.com/watch?v=HsDDzE5Gao4
日本民族と、朝鮮民族は、全く違う民族。
距離が近いから、民族的に兄弟と思ってはいけない。
朝鮮半島には、人が住んでいない時期があった。
おそらく、他民族に絶滅されたのだろうと思う。
その他民族とは、大陸の北方から来た民族らしい。
現在の韓国人は大陸の北方民族がルーツらしい。
それなら、日本民と、現在の族韓国人が全く真逆の民族性を持っている事は理解できる。