創作ラボ2 -323ページ目

東日本大震災から4年目

本日は、東日本大震災から、四年目。


実は、あの地震が起こった時、自分が何をしていたか思い出せない。


東北地方で地震が起こったという程度の認識しかなかった。


日本で起こっている地震の一つだという認識だった。


震災で死亡した人々、行方不明の人々、そして、その家族の方々には何を言えばいいのか分からない。


どんなにつらくても、顔を上げて、未来を見よう。


当事者でない者が何を言っても、嘘っぽく聞こえるかもしれない。


しかし、東日本大震災も、阪神淡路大震災も、自分の頭の中からその記憶は消えることはない。


大震災に、ものすごく恐怖を感じている。


明日には、自分に降りかかるかもしれない。


外務省も韓国とは価値観を共有していないと認めている

https://www.youtube.com/watch?v=y-PgUoMOIsg


日本は過去は水に流す。


一度謝罪すると、もう、その事案に関しては、一件落着。


日本は、過去に囚われるのではなく、未来志向である。


他人が悪いのではなく、自分も悪いと思う。


喧嘩両成敗。


韓国は、過去は水に流さず、謝罪しても、千年先まで恨む。


韓国は、恨みの文化である。


韓国は徹底的に自分が正しくて、他人は悪いと思う。


日本の外務省のフェブサイトの韓国に関する「基礎データ」のページから「価値観を共有」という文言が消えたのは、当然である。






猟奇的な事件はどこでも起こる

https://www.youtube.com/watch?v=70DpJbmm93s


猟奇的な殺人は、都市部だけで起こるのではない。


サイコパスは、地方にもいる。


淡路島の五人を殺害した事件は、『八つ墓村』を思い起こす。


田舎は都会より安全だというわけではない。


おかしな言動をしている人は、けっこう、身近にいるかもしれない。


そういう人には近づかないようにするべき。


彼らは、ある時に犯罪を犯す。


いったい、何を基準にして、犯罪を犯すか、我々には分からない。


おかしな人がいれば、その人の情報を近所の人が共有するのが大切になる。



地震予知は可能

地震は、実は、予知できるのではないか。


村井俊治氏の研究では、GPS電波を使って、地殻変動のデータから地震の予知はできるらしい。


実は、地震の予知はできるけれど、予知してしまうと、不利益になる人々がいるから地震の予知を、公表していないのではないか。


地震を予知する事によって、人命は救われるが、そのために経済活動がストップし、日常生活を混乱に陥れるから、予知はできない事にしているのではないか。


あるいは、予知がが外れてしまうと、いろいんな方面に不利益を与え、地震予知の研究費が削減されてしまうから、予知はできない事にしているのではないか。


だから、一個人が予知をしているのではないか。


巨大地震の予知は可能だと思う。


100%当たらないと、予知ではないと、地震予知連絡会は考えているのか。


外れることを恐れすぎている。



韓国人と日本人は全く真逆の民族

https://www.youtube.com/watch?v=HsDDzE5Gao4


日本民族と、朝鮮民族は、全く違う民族。


距離が近いから、民族的に兄弟と思ってはいけない。


朝鮮半島には、人が住んでいない時期があった。


おそらく、他民族に絶滅されたのだろうと思う。


その他民族とは、大陸の北方から来た民族らしい。


現在の韓国人は大陸の北方民族がルーツらしい。


それなら、日本民と、現在の族韓国人が全く真逆の民族性を持っている事は理解できる。