第二次朝鮮戦争が迫っている
朝鮮半島は、戦争前夜の状況になっているが、メディアは、その状況を報道しない。
米軍が、金正恩の首を切り落とし、北朝鮮を空爆する準備の最終段階にっなている。
日本は、米軍とともに、北朝鮮を攻撃することはできない。
しかし、米韓と北朝鮮との戦闘は、日本にとっては拉致被害者を奪還するチャンスである。
日本は、拉致被害者を奪還する準備はできているのだろうか。
この機会を逃すと、拉致被害者は奪還できない。
拉致被害者の奪還の一方で、朝鮮半島からの難民の対策もしなければならない。
大量の難民が朝鮮半島から日本に逃げて来る。
彼らを受け入れるべきではない。
日本にはすでに100万人を超える在日韓国朝鮮人がいる。
これ以上韓国朝鮮人を受け入れてはいけない。
現在の在日韓国朝鮮人は先の大戦後の帰国事業で、朝鮮半島に戻らなかった者、密入国した者の子孫である。
終戦直後、朝鮮人たちが、どれほど残虐な行為をしたのか日本人は知っておくべき。
もう日本にこれ以上の難民と言う名の移民はいらない。
難民より、在韓日本人をすみやかに、日本に帰国させておくべき。
明日にも、朝鮮半島で戦争が起こるかも知れない。
日本人は、直ちに、韓国から脱出せよ。
韓国には関わるな。
You Tubeの再生回数が操作されている
どうも、今月に入ってから、You Tubeの広告のクリック数が異常に増えている。
You Tubeの再生回数が不正に操作されて、再生回数が増えたり、あるいは、逆に再生数が全く増えない場合がある。
自分の場合は、どうも、再生回数が不正に増えていないのではないかと思う動画ある。
それは、慰安婦問題を扱った動画で、日本語の音声読み上げソフトを使ったものだが、英語の字幕も付けている。
諸外国人にも、内容が分かるようにしている。
You Tubeもネット上ではあるが、メディアである。
必ず、こういうメディアには、中韓の工作員が入り込んでいる。
中韓に不利な動画を英語で世界に拡散されることは、彼らにとっては不都合である。
そこで、彼らに不都合な動画の再生回数が増えないように操作したり、あるいは、彼らに都合のいい動画の再生回数を増やす。
どこの世界にも工作員がいる。
日本は工作員にとっては天国のような場所。
日本は、先進国で、唯一、『国際組織犯罪防止条約』も締結していない。
築地市場には放射能に汚染されたマグロが埋められている
メディアは、森友学園関係の話題ばかり取り上げている。
籠池氏は、『安倍総理から100万円の寄付金をもらっている』と爆弾発言をした。
この籠池劇場が毎日のように大きく報道されていて、小池劇場の影が薄くなっている。
というか、小池劇場に飽き飽きしている一般大衆の関心は、籠池劇場に向いている。
どちらも、お『池』にはまってさあ大変という状況。
小池氏は、豊洲は、安全だといっている。
それにもかかわらず、築地から移転はしようとしない。
都政が停滞している。豊洲への移転が遅れているために、すでに、50億円がどぶに捨てられた状態になっている。
築地は、実は、汚染されている。衛生状態はよくない。
だから、早く移転するべき。
小池氏は、豊洲は、安全だが、移転はしない。では、第3の選択があるのかといえば、それはない。
結局、豊洲しかない。
東京五輪の会場と同じ。競技によって開催場所を見直すと言って、大騒ぎをして、結局は、元の木阿弥になった。
実は、築地の危険性に関して、メディアが報道していない事実がある。
1954年3月1日に、ビキニ環礁でアメリカ軍の水素爆弾実験によって発生した多量の放射性物質によって、遠洋マグロ漁船の、『第五福竜丸』が被ばくした。
放射能に汚染された、『第五福竜丸』が釣り上げたマグロが、築地の地下に埋められている。
メディアはこのことをなぜ報道しないのか。
報道すると、築地の取引が完全に止まってしまう。
経済的に多きな損失になる。だから、メディアは報道しない。
しかし、小池氏がいつまでも豊洲に移転しないと、この驚愕の事実がメディアによって公表されてしまう。
築地市場の地下に埋められている放射能汚染されたマグロはパンドラの箱である。
メディアが、森友学園の話題ばかり取り上げるのは裏があるから
稲田朋美防衛相は、防衛大臣にはふさわしいとは思わないが、森友学園の代理人弁護士をしていたということで、野党が辞任の要求をしているのは腑に落ちない。
何も違法な事をしているわけではない。
どこかの企業の顧問弁護士をしていて、その企業が不祥事を起こしたから、弁護士から、現在、大臣になっていて、辞任しろというのは、理屈に合わない。
メディアが、森友学園の話題ばかり取り上げるのは、築地の汚染問題から世間の目をそらせるのが目的ではないのかと思ってしまう。
個人的には、稲田防衛大臣も、小池都知事も、政治家としては、不適切だと思っている。
稲田氏は頼りない。女性だからといって、涙を流していいわけがない。
国会答弁でも原稿の棒読みは見苦しい。
大臣になる前は、勇ましいことばかり言っていたが、ただの見せかけだった。
小池氏は、主婦のような政治をして、都政を混乱させているだけ。
大失業時代が、目の前に迫っている
各業界、人手が不足している感じはする。
人手が足りないというのは、実は、ビジネスチャンスでもある。
生産性を高めるために、技術開発、ロボット開発のチャンスである。
ロボット開発は、日々、進んでいる。
実は、人手が足りないと言えるのは、ここ数年間のことで、やがて、人間の仕事がロボットにとって代わられてしまう。
人手が足りない時代から、人手が余る時代が、すぐそこにまで来ている。
大失業時代が、目の前に迫っている。
その時期は、東京オリンピック。
東京オリンピック以後に、失業率が増加してくる。
人手が余る時代が目の前に迫っっているのに、移民を増やそうとしている。
移民は、犯罪を増やし、日本の文化を破壊する。