断韓の思い | 創作ラボ2

断韓の思い

断腸の思いという表現があるが、『断韓の思い』と言う表現があってもいいと思う。

 

この言葉は、漫画家の黒鉄ヒロシ氏が朝日系の情報番組で発した言葉だ。

 

『韓国をあやしてあげる時代は終わった。あのような変な国と付き合う時代も終わった』と、黒鉄氏は言った。

 

その通りである。

 

韓国との関係は、きっぱりと断つのが正しい。

 

仏の顔も三度までであるが、日本は韓国に対していったい何度仏の顔をしてきたのか。