消費税を増税するのは気違い沙汰
昨年の10月頃から日本は景気の後退局面に入ったらしいと言われているが、去年ではなく、消費税が8%になった時からずっと、景気は後退している。
平成31年は、東京五輪特需がまだ続いているはず。
東京五輪特需があっても、景気は後退しているということは、東京五輪後には間違いなく景気は後退する。
その時を待たずして、すでに景気は後退を続けている。
この期に及んで、消費税を増税するのは気違い沙汰である。
安倍総理が狂人ではなく、正常な精神を持っているのであれば、消費税増税は凍結するか、消費税の減税をするはず。