新元号、『令和』は、戦争と災害の時代になる
新元号は、『令和』。
昨日、新元号は、『光和』、または、『光仁』と予想したが、『和』という文字が使われていたから、半分は当たっていた。
『令』という文字が使われるのは、元号としては初めて。
『令』が使われるとは全く予想できなかった。
『令』は冷たい感じがする。
『令』はマイナスのイメージ、暗いイメージがある。
『和』は、融和の、『和』、平和の『和』という暖かいイメージがある。
冷たいものと暖かいものという相反する2つの文字。
どうも、まだ違和感がある。
違和感というか、不吉な予感もする。
来るべき時代を、『令』が象徴している。
『令』とは、『零』、つまり、『0』。
『和』が平和を意味するとしたら、『和』が0になる時代。
戦争と、災害の時代を暗示している。
南海地震は必ず起こるのだから、『和』は、間違いなく、『0』になる。