Kiss Me Girl
『Kiss Me Girl』という、君が代の英語の替え歌がある。
こんな替え歌があることを初めて知った。
以下が替え歌の英語の歌詞である。
kiss me, girl, and your old one
き み が よ は
a tip you need, it is years till you're near this
ち よ に や ち よ に
sound of the dead "will she know
さ ざ れ い し の
she wants all to not really take
い わ お と な り て
cold caves know moon is with whom mad and dead"
こ け の む す ま で
なぜ、こんな替え歌が必要なのか。
君が代を歌うと、精神的苦痛を受けるから、英語の歌詞でなんとなく、君が代に聞こえれば、君が代を歌う精神的苦痛が和らぐらしい。
国歌を歌うと精神的苦痛を覚えるというのは、ほぼ発狂しているとしか思えない。
君が代の歌詞のどの部分に発狂する要素が要因があるのだろうか。
戦争と、その勇者を讃えるフランス国歌とか、米国国歌を聴いて発狂する者がいても理解できるか、君が代を聴くと発狂する者がいるというのは理解できない。