オーストラリアGPでホンダエンジンが3位表彰台
本日、F1オーストラリアGPで、ホンダエンジンを搭載した、レッドブル・ホンダが3位になった。
ホンダエンジンにとっては、2008年の英国GP以来、11年ぶりの表彰台。
2015年にF1に復帰したホンダは、2017年までマクラーレンにエンジンを供給していたが、その間は、一度も表彰台に立つことはできなかった。
昨年からは、トロロッソにエンジンを供給、そして、今年からは、レッドブルにもエンジンの供給を始めた。
F1中嶋悟がF1にデビューした当時から見続けていたが、テレビ放送が有料になってからは見なくなった。
日本で、F1が盛り上がらないのは、日本人ドライバーがいないから。
日本人ドライバーがF1に参戦するようになれば、無料放送のテレビを見られるようになると思う。
レッドブルホンダは次のバーレーンGPではレッドブルホンダが優勝すると期待する。