坂東忠信氏著、『亡国移民政策』を読んでいる
亡国の移民政策 坂東忠信氏著を読んでいる。
改正入管法が日本を破壊することは何度もこのブログでも主張してきた。
外国人といえば、日本人とは肌の色も目の色も違う人種のことを思い浮かべるが、日本にとっての外国人は、中韓と考えていい。
見た目は、日本人に近いから日本人と同じ価値観を持っていると思っている人が多いと思うが、現実的には彼らは日本人とは全く違う人種である。
韓国の、海上自衛隊の哨戒機に対するロックオン事件では、韓国がいかに自分の非を認めず、嘘を繰り返す民族であるか、日本国民は分かったと思う。
中国も韓国も、北朝鮮も同じである。
彼らは、自分が間違っていても絶対に謝らない。
それどころか相手に謝罪させようとする。
日本人感覚からすると、犯罪者が、正しいことをしている者に、謝罪を要求しているように思える。
自分は何をしても絶対に正しくて、間違っているのは他人だと、中韓の人民は考える。
日本人は、非は非として認め謝罪する。
謝罪すれば、水に流す。
日本人なら、自分が譲歩すれば、相手も譲歩する。
しかし、中韓の民族は、こちらが譲歩すると、さらに理不尽な要求をする。
日本人からすると彼らが異常に見えるのだが、もしかしたら、日本人の方が異常かもしれない。
世界の諸国民は、中韓に近いのかもしれない。