スプレー缶で爆発
スプレー缶を100本以上、締め切った部屋で、穴を開けていた。
そんなことをしたら、部屋中にガスが充満することは分かっていただろうと思う。
しかし、ガスが消臭スプレーだったから、ガスそのものには、ガス臭いにおいはついていなかった。
プロパンガスにしても、ガスが出ていることが分かるようにガスに臭いを付けているらしい。
一酸化炭素中毒で冬場に死亡する者が必ずいる。
一酸化炭素はプロパンガスのような臭いがしない。
臭いがないから、安心して、換気などしない。
その結果、死亡する。
臭いがない、音がしないのは危険である。
音がしないハイブリット、電気自動車は危険である。