水道の民営化が日本人を殺す | 創作ラボ2

水道の民営化が日本人を殺す

水は、人間にとってはなくてはならないインフラである。

 

日本では水は豊富にあるというより、ありすぎるというイメージがある。

 

雨が降りすぎて、梅雨から台風の季節には、大雨の災害が起こる。

 

水は余っているかのように思えるが、実は、一年を通してみると、水は足りてはいない。

 

まさに、水は命そのものである。

 

日本では水はただだと思われているが、もちろん、水はただではない。

 

水道が民営化されると、料金が安くなってサービスがよくなると宣伝されているが実際は逆であるある。

 

郵政民営化によって、郵便料金は上がって、土日は完全に休みになって、さらに、土曜日は集配を止めようとしている。

 

水道の民営化というと、日本人は、日本の企業が水道事業に参入にするものだと思ってしまうが、実は、外国の企業が先を争って、日本の水を狙っている。

 

世界は、水道が民営化されて、料金が2倍以上になって、再び公営に戻そうとしている。

 

日本はなぜ世界の流れから周回遅れで、国民の命の水を民営化するのか。

 

安倍総理は国民の命を狙う刺客である。

 

安倍に国民が殺される。