日本の経済低迷とホンダF1の低迷
本日、F1日本GPが開催された。
トロロッソホンダは、予選で、6,7位だった。
決勝ではそれ以上の順位になることを期待した。
しかし、結果は、ガスリーの11位が最高だった。
2015年にホンダがF1に復帰してから、ホンダは、ホンダのホームである、鈴鹿で入賞すらしていない。
ホンダはまだ、表彰台に立っていない。
ホンダエンジンの低迷と、日本の経済が20年以上低迷しているのがぴったりと比例してる。
ホンダエンジンは、徐々にパワーが出てきた。
来年は、レッドブルにエンジンを供給する。
ホンダにも勝チャンスが巡って来る。