第四次安倍内閣で、女性閣僚は一人しかいない
第四次安倍内閣で、女性閣僚は一人しかいない。
こんなことは外国ではありえないと思うが、安倍総理は安全策を取って、女性の入閣は一人にした。
女性が大臣になると、必ず、不祥事を起こす。
女性は、権力を持つと何でもできると大きな勘違いをするらしい。
その代表が、小池百合子東京都知事。
都政をめちゃくちゃにした。
それまで時間をかけて作り上げた政策を壊して、感情にまかせて我儘にした。
築地の豊洲への移転を遅らせ、都税の無駄遣いをした。
東京五輪の準備を遅らせた。
都民はなぜこんな女狐を知事に選んだのか。
こんな、いうなれば、精神破綻者の小池氏が総理の器だといって、持ち上げる保守の論者もいた。
権力をもった女は男より危険。