9.11で1600体以上の人間が蒸発している
9.11の事件も色あせようとしている。
あの事件は、2機目の飛行機がツインタワーに激突する瞬間をNHKの9時のニュースで見ていた。
不思議な光景だった。現実感がなかった。
この事件は、米国の自作自演の陰謀説がネット上では流れているが、その通り、米国の自作自演である。
テロに対する戦いを肯定し、多くの利権と金のために、自国民のみならず他国の多くの人命を奪った。
この事件が陰謀だった証拠がテレビ画面の上で放送された。
飛行機が激突していない、第7ビルが、まるで、ビルを解体するかのように崩れ去った。
この原因を誰も説明できない。
ツインタワーのビルの破片が飛び散って、第7ビルが崩れ落ちたと言っているが、そんな子供だましなど誰も信じるはずがない。
ツインタワーが飛行機が激突したくらいで崩れるはずがない。
ジェット燃料は、ほぼ灯油と同じ。
灯油が3時間燃えたところで、鉄骨が溶けるはずがない。
発見できない遺体が1600体以上あった。
遺体が蒸発していたのだ。
遺体が蒸発するというのは、高温で焼かれたからだ。
灯油で人間の肉体が蒸発するはずかない。
ツインタワーの倒壊は、ジェット燃料の燃焼によるものではなく、小型核爆弾によるもの。
肉体を一瞬にして蒸発させる高熱をはっするのは核爆弾しかない。
この事件で救出に関わった消防団員は、次々と、多数が癌でなくなっている。
この世界は、陰謀だらけ。
3.11の東北大震災も、陰謀である。