Xバンドレーダーは気象兵器
Xバンドレーダーは国土交通省が所有しているもので、高性能雨量計測レーダーだと表向きに説明されている。
ほんとに、それだけの機能しかないのだろうか。
Xバンドレーダーは雨量を計測するだけではなくて、気象をコントロールしているのではないかという噂がある。
今年の台風12号は、台風の進路の常識を覆して、東海地方に上陸してから日本列島を西に進んだ。
寒冷渦が発生して、その寒冷渦の影響で西に進んだということだが、そもそも寒冷渦は台風が発生するたびに、発生するものなか。
しかも、寒冷渦はなかなか消えることはなく、台風の進路を変えるために寒冷渦も西方向にすすんだ。
これは、気象兵器による実験ではないかという噂があったが、寒冷渦だけではなく、台風、大雨、大雪、地震も、気象兵器で起こされている可能性がある。
その気象兵器の一つが、Xバンドレーダーだと言われている。
国土交通省は、Xバンドレーダーで国民の生命と財産を奪っている。