日本こそは、固定翼機が運用できる普通の空母を持つべきである | 創作ラボ2

日本こそは、固定翼機が運用できる普通の空母を持つべきである

中国の国産の空母が進水した。

 

中国としては国産の初の空母となる。

 

カタパルトはなく、スキージャンプのようにして甲板から飛び出す。

 

日本には、軽空母の形をした護衛艦が4隻ある。

 

そのうち、いずも型の二隻の護衛艦は、空母に改修される。

 

搭載されるのは垂直離着艦のできるF35B。

 

日本こそは、固定翼機が運用できる普通の空母を持つべきである。

 

空母は戦闘に使うだけではなくて、災害の時には救援の拠点と、病院船になる。

 

日本のリニア新幹線の技術を使えば、電磁カタパルトも開発できるのではないか。

 

来る南海地震の時は、空母型護衛艦が活躍するはずだ。

 

日本は早急に空母を最低4隻は建造するべき。