韓国人に盗まれたイチゴ | 創作ラボ2

韓国人に盗まれたイチゴ

カーリング女子は平昌五輪では銅メダルを取って、メディアで長時間放送された。

 

彼女たちの試合そのものだけではなく、試合の休憩時間に食べる物も注目された。

 

彼女たちは日本から持ち込んだ菓子だけではなく、現地で買ったイチゴも食べていた。

 

そのイチゴがものすごくおいしかったらしい。

 

現地で買ったものだから、韓国産のイチゴだと思っていたが、そのイチゴはもともと日本から持ち出されたものだった。

 

韓国で販売されているイチゴの9割は日本から韓国に持ち出されたものである。

 

長い時間と費用をかけて研究しておいしいイチゴを開発した日本人の農家に韓国人が頼みこんでイチゴの苗を分けてもらった。

 

そのイチゴの苗は個人的に栽培するだけで販売はしないと約束したが、韓国人が約束を守るはずかない。

 

韓国人はおいしいイチゴを韓国全土に販売して大儲けした。

 

本来は日本の農家が韓国に輸出するはずだった。

 

日本の農家の損害額は220億円。

 

韓国人に情けをかけると、恩を仇で返す。