サハラ砂漠で3年連続積雪
地球が寒冷化していることを誰も疑うことはないはず。
猛暑の夏があるから、地球は温暖化しているとメディアは報道する。
では、10年ほど前から冬が寒くなり続けている事実を、温暖化で説明できるのか。
サハラ砂漠では、2016年12月、2017年1月、2018年1月と、3年連続で積雪があった。
灼熱の砂漠で3年連続積雪があったのは、地球温暖化でどうやって説明できるのか。
地球が温暖化しているというのは、フェイクニュースである。
地球は寒冷化している。
メディアはなぜこの事実を報道しないのか。
地球が寒冷化していると報道すると、金儲けにはならないからだろう。
地球は氷河期に入りつつある。
温暖化より、寒冷化は人類にとっては、生存にかかわる大きな問題である。
地球が寒冷化すると、農産物の収穫量が激減する。
つまり、食糧危機が訪れる。
寒冷化による食糧危機の大問題を、学者も、メディアも避けている。
寒冷化による食糧危機対策をしないと、数十億の人類が餓死する。