沖縄の保育園の建物の屋根に米軍のヘリコプターの部品が落ちたのは自作自演
沖縄の保育園の建物の屋根に米軍のヘリコプターの部品が落ちたと報道された。
この報道は、ある人物がFace Bookにこの事を投稿したことによって、メディアで報道された。
現在のその投稿記事は消されている。
しかし、この事件は自作自演であることが分かった。
米軍はヘリコプターの部品であることは認めているが、その部品が落下することはありえないと言っている。
なぜらな、その部品は飛行する時には外すものだから。
その部品をつけたまま飛行することはありえない。
自作自演は左翼がよく使う手法である。
フェイクニュースを流して、米軍を非難する。
逆に、米軍の兵士が交通事故に遭った日本人を救助して、その後、後続車に救助した兵士が撥ねられて重体になっている事は報道しない。
沖縄の言論空間は左翼と中韓によって歪められている。