漁船と工作船をどのように見分けるのか | 創作ラボ2

漁船と工作船をどのように見分けるのか

日本海は北朝鮮にとっては黄金の海らしい。

 

秋田県に漂着した北朝鮮の木造船は、イカ釣り漁船だということだが、もしかしたら、工作船の可能性もある。

 

漁船にみせかけた工作船は日本海に頻繁に出没しているはず。

 

工作船は、拉致をするだけではなくて、北朝鮮の工作員が日本に入り込んでテロを起こしている可能性がある。

 

漁船と工作船をどのように見分けるのか。

 

北朝鮮は日本海でイカ漁をすることを奨励しているらしい。

 

日本の排他的経済水域で堂々と漁をしている。

 

彼らに日本の漁場が荒らされている。

 

彼らは危険な行為までして漁をしている。そのため、日本の漁船は彼らの近くで漁をすることができない。

 

日本海は広くても、漁に適した漁場は狭い。

 

そこに、日本の漁船、北朝鮮、中国の漁船が入り乱れた場合、北朝鮮と中国の船は日本の漁船に対してほとんど戦争をしているかのような手荒な真似をする。

 

したがって、日本の漁船は彼らに近づくことができずに、彼らに漁を奪われてしまう。

 

危険な行為までして、北朝鮮の船はイカ漁をして、そのイカは中国に売り渡す。

 

北朝鮮の人民の口に日本産のイカは入らない。

 

違法行為までして漁をしている彼らに対して、日本の漁民を守らなければならない。

 

彼らは武装している可能性がある。

 

日本海の状況は尖閣諸島の状況と似ている。