ホンダのF1エンジンの遅さは、世界に恥をさらしているようなもの | 創作ラボ2

ホンダのF1エンジンの遅さは、世界に恥をさらしているようなもの

F1は自動車レースの最高峰。

 

各自動車メーカー、エンジンメーカーの最高の技術が投入される。

 

その世界で、マクラーレンホンダは、本日のベルギーGPで、アロンソがエンジントラブルでリタイアした。

 

今年は何度もエンジントラブルでリタイアしている。

 

マクラーレンとの、第4期ホンダF1は今年で、3年目になる。

 

3年目になっても、マクラーレンホンダはまともに走ることができない。

 

エンジントラブルが多い。

 

ここまで、エンジントラブルが多く、非力なエンジンというのは、F1のカテゴリーの下位のエンジンより非力だと言われている。

 

ホンダF1のあまりの不甲斐なさは異常である。

 

ホンダF1には工作員が入り込んでいるのではないかと思われる。

 

絶対にホンダを勝たせないように、工作員がエンジンに何か細工をしているのではないかと思われる。

 

ホンダのF1エンジンの遅さは、世界に恥をさらしているようなものである。

 

技術大国日本の神話はすでに終わっている。