台風5号は人工台風
台風5号は、あまりにも、奇妙なコースを辿っている。
発生してから、迷走して、南の海上に南下して、勢力が大きくなり、その後は、西に進んで日本列島を撃破するようなコースを辿った。
しかも異様にスピードが遅い。
スピードが遅いと、台風の影響が長引く。
台風5号は実は、人工台風だった。
日本のはるか東の海上でさせて、Uターンさせて、南の海上で、勢力を強めるまでは、予定通りだった。
その後は、北東方向進んで、関東を直撃させる予定だった。
ところが、その予定が、ある勢力によって阻止された。
その勢力は台風の進路を当初の予定から変えてしまった。
北東に進ませず、西に向かわせた。
その結果、九州から四国の海上を通って、本州を走破するコースになった。
このコースも悪いコースだが、勢力が大きいままで、関東を直撃するよりは、人的被害は少なくなった。
日本は人工地震、人工台風、ゲリラ豪雨、竜巻の自然兵器で攻撃を受け続けている。