日本の新兵器
日本が15年前から開発していた新兵器は、宇宙空間からマイクロ波を照射して、ピンポイントで、対象物を破壊するのではなくて、超音速で飛ぶ対艦ミサイルだった。
このミサイルはマッハ3からマッハ5程度の速度で低空で艦船に向かって飛ぶ。
その速度のミサイルは迎撃できない。
F2戦闘機に搭載して、発射実験を日本海側でしているらしい。
この対艦ミサイルをもっとも恐れているのは中国である。
日本が開発したこのミサイルによって、東アジアの軍事バランスが崩れたと中国は言っている。
海軍力においては、中国はすでに日本を追い抜いていると思っていたようだ。
中国は核兵器を持っているから、それだけで、日本の軍事力をはるかに超えている。
日本がまともな国になるためには核武装をするしかない。
日本が核武装をすれば、中国は尖閣諸島の侵略も止めるし、竹島も日本に戻って来るし、北方領土も、拉致被害者も戻って来る。