世界遺産が狙われる
神宿る島と言われる、宗像・沖ノ島と関連遺産群の八つの構成資産すべてが、世界文化遺産に登録されることになった。
世界遺産になるのは、喜ばしいことだが、観光客が増えてしまうと、世界遺産として保存するのに、支障が出るのではないかと、懸念される。
沖ノ島は女人禁制で、この島に入るには、禊をする必要がある。
その島に多くの観光客が訪れたとしたら、果たして、ご神体である沖ノ島の環境を守ることができるのだろうか。
観光客の中には、日本を快く思っていない反日国の人々もいる。
彼らが沖ノ島に入って、破壊活動するのではいかと、心配する。
日本各地の寺社で、油のような液体をかけられるという事件が頻発している。
下手人は、反日国家の外国人である可能性が高い。
世界遺産に登録されたということは、反日国家の活動家、テロリストに狙われ目ことを意味する。