都議選で自民党大敗 | 創作ラボ2

都議選で自民党大敗

東京都議選では、自民党が大敗し、都民ファーストが圧勝した。

 

これは、国政選挙にも影響するだろと言われている。

 

自民党が大敗したということは、国亡政権である安倍政権が唯一、歴史的レガシーとして、後世に残そうとした、憲法改正は絶望になるのではないか。

 

都民だけが、赤い女狐に化かされたのであれば、まだ、救いはあるのだが、国民の大多数は反自民の風に流されている。

 

こういう状況では、国民投票で、国民は憲法改正に賛成票は入れないだろうと思う。

 

安倍政権で憲法改正ができなければ、今後100年間憲法改正はできないだろう。

 

日本では、メディアが最大の権力者であり、そのメディアを支配しているのが、半島系、大陸系、の反日勢力である。