日本は世界屈指の移民大国になっている | 創作ラボ2

日本は世界屈指の移民大国になっている

日本語の指導が必要な外国人の児童が34,000人。

 

なぜこんなことが起こるのか。

 

それは、外国人の労働者をむやみに受け入れているから。

 

労働者というと、ある一定期間働いたら、母国に帰るというイメージだが、現実には、母国には帰らない。

 

1年以上日本に住んでいる外国人はすべて移民である。

 

1年以上働いている外国人労働者は移民である。

 

移民の子供も移民になる。

 

日本には、世界に類のない、特別永住者がいて、特権を持っている。

 

特別永住者の子供は無条件で特別永住者になり、その子、孫、ひ孫も、いくら世代が交代しても、ずっと、特別永住者になる。

 

しかも、特別永住者は犯罪を犯しても、母国に強制送還されない。

 

こんな待遇の外国人は、移民大国家、米国でもない。

 

異常である。

 

特別永住者という理不尽な身分は廃止するべき。

 

日本はすでに、世界第5位の移民大国になっている。

 

にもかかわらず、まだまだ、安倍政権は移民を受け入れようとしている。

 

認識を改めるべき。

 

日本は世界屈指の移民大国になっている。