安倍総理は保守のふりをした、国体の破壊者
天皇陛下の譲位特例法、付帯決議、NHKによる眞子内親王殿下のご婚約の速報、宮内庁の情報リーク等が安倍政権下でなぜ起こっているのか。
安倍総理は、日本はすでに、世界第五位の移民大国になっているのにもかかわらず、さらに移民を受け入れようとしている。
大量の移民の受け入れは、国体の破壊に繋がる。
歴史的に見れば、安倍政権は、日本の皇統と、国体を破壊した政権になる。
都民が女狐の小池百合子都知事に化かされているように、日本国民は、安倍晋三総理に化かされている。
安倍総理は、保守のふりをした、国体の破壊者である。
かつて民主党政権よりもさらに酷い売国政権である。
見せかけは、保守であるから、民進党より質が悪い。