詩織と名乗る、自称ジャーナリストの準強姦事件に違和感を覚える | 創作ラボ2

詩織と名乗る、自称ジャーナリストの準強姦事件に違和感を覚える

詩織と名乗る、自称ジャーナリストの準強姦事件に違和感を覚える。

 

1年前に不起訴になった事件。

 

それを再捜査することを要求している。

 

無名のジャーナリストで、名字は公表しないと言っているが、これも違和感を覚える。ネット上では名字は分かっている。

 

準強姦罪で不起訴になったのは、2015年当時、TBSワシントン支局長だった山口氏で、韓国軍のベトナム人慰安婦の記事を書いた。

 

TBSはその記事を握りつぶした。

 

彼は、TBSにとっては、不都合な存在になったのではないか。

 

彼に、詩織と名乗る女性が接触する。

 

彼女が強姦の被害届を出した。

 

同意があったのか、無かったのかが争点だと思われる。

 

結局は不起訴となった。

 

普通に考えると、こういう場合、男性が悪役になる。

 

ハニートラップだったと考えると、顔出しをして名字を名乗らず記者会見をした彼女の行動が納得できる部分がある。

 

ハニートラップには失敗したが、政治的にはこの事件を利用できると思った、反安倍、反日勢力が彼女を利用しているように思える。

 

詩織と名乗る人物の正体が不明であるが、何かの意図を持って、山口氏に接触したのは間違いない。