サイバーアタックは電脳空間での戦争
世界中で、サイバーアタックが起きているらしい。
犯人は誰なのか。
誰が何の目的でサイバーアタックをしているのか。
サイバーアタックというのは、ネットに繋がっているコンピューターにウィルスを送り込んで、コンピューターの中の情報を抜き出すとか、コンピューターによって操作されている機器を機能不全するというイメージだと思う。
北朝鮮のミサイルが米国のサイバーアタックによって、爆破されたという噂がある。
北朝鮮のコンピューターはインターネットに繋がっていないはずだから、サイバーアタックはできないと思われている。
しかし、ネットに繋がっていなくても、直接、コンピューターにウイルスを入り込ませる事はできる。
北朝鮮にもスパイは同然、入り込んでいる。
金正恩のすぐ近くにも、実は、スパイがいるらしい。
そのスパイを使って、金正恩の暗殺もできるはず。
日本人は、やたらと、少なくとも、日本は平和だと思い込みたいようだが、日本は平和ではないし、世界の諸国も平和ではない。
サイバーアタックは電脳空間での戦争である。
日々、電脳空間では戦争が起こっている。