米国は無人機で上空からピンポイントで金正恩を殺害できる
日本は、宇宙から送電するという口実で実験には成功している。
今後は、送電の精度をあげることが課題だということだ。
電気を宇宙から地上に送電するというのは奇妙な感じもしたが、これは電気と言いながら、電磁波、あるいは、レーザー、またあるいは、波動砲のような兵器の実験だったと思う。
この兵器を使えば、ミサイル発射施設を物理的に破壊することもできるし、電子機器を破壊することもできる。
この兵器の存在を日本は、5月に公表すると言われているが、日本がこれくらいのことができるということは、米国はもっと高度な兵器を実用化している。
無人機を使って、レーザーを照射して、地上の個人のDNAを分析できるそうだ。
レーザー光線でDNAが分かるものだろうか。
この技術を使えば、式典に出席した金正恩が影武者ではなく、本物かどうかも分かるということだ。
その人物を無人機で上空からピンポイントで殺害できる。
つまり、金正恩が公の場に出てきた時に、米国はいつでも金正恩を殺害できるということだ。
金正恩は、いつでも殺害される危険があることを知っているから、地下に潜っていて、地上に出るときは影武者を使っている。