反日メティアに対する世間の目が冷たくなっている | 創作ラボ2

反日メティアに対する世間の目が冷たくなっている

10月3日放送の、『世界の果てまでイッテQ』で、コスタリカは、『世界でもっとも幸せに暮らせる国ランキング』で1位に輝いていて、その理由として、『常備軍を廃止した国』、『自然エネルギー先進国』などと紹介された。


ところが、これを聞いたイモトさんは、『軍隊がないと何で幸せ』とスタッフに訊いた。


『戦争にならないからじゃないの』とスタッフは答えた。


イモトさんは、『でもさ、こっちが仕掛けなくても、もし向こうから来たときに、軍がないとアチャーてなっちゃう』と反論した。


しかし、スタッフは何も答えなかった。


イモトさんが正論を言ったからスタッフは答えることかできなかったのだ。


おそらく、従来の地上波であれば、イモトさんの発言の部分は、カットされるだろうが、カットしないで放送するようになってきたのか。


反日メディアに対する世間の目が冷たくなって、視聴率が落ちているから、メディアも、正論は素直に電波に乗せるようになったのだろうか。