土人である日本人は崇高であった | 創作ラボ2

土人である日本人は崇高であった

https://www.youtube.com/watch?v=zm6NbNKIayk&feature=youtu.be


土人とは、土着の人、つまり、現地の人という意味。


意味的には、何も問題はないはずだが、現代では、差別用語としてとらえられている。


文明化されていない人々とか、部族のことが土人として理解されている。


一般的には、熱帯地方の、年中裸で暮らしているような人々のことを土人と呼んでいる。


戦時中の日本人は、米国から見ると、まさに土人のように思われていたらしい。


土人が、戦闘機を作ったり、空母を作ったりするはずがないと、米国は思っていてたらしい。


ましてや、土人である日本人が飛行機の操縦などできるはずがないと、米国は思っていた。


対米戦争では、土人である日本など数週間で殲滅させることができると米国は思っていたらしい。


土人である日本人は米国人が持ち合わせていない、高貴な精神と、道徳と知性を持っていた。


土人である日本人は崇高であった。