7月30日は、日本人にとっての、魂の独立記念日
https://www.youtube.com/watch?v=nGVCiPKg_40
https://www.youtube.com/watch?v=gIi7KtTfIEU
明日は、都知事選。
メディアは、主要3候補しか報道しない。
メディアは、巨大権力を持ったキングメーカーでもある。
メディアが、都知事をつくるはず。
しかし、この構図は、インターネットによって崩れかけている。
志ある有権者は、インターネットで、3候補以外の主張に耳を傾ける。
政治は、ある意味、熱狂である。
演説のテクニックのある候補の言葉に、聴衆は引き込まれていく。
その熱狂が、都知事を生み出すことがありえる。
これは、いうなれば、一つの革命である。
その革命を起こすかもしれない人物が、桜井氏である。
彼の最後の演説には、一千人に達する聴衆が集まった。
この聴衆は、組織的に動員されたものではなく、自らの意思で、集まった聴衆である。
桜井氏の演説に集まる聴衆の多さに主要3候補は恐怖を覚えている。
その証拠に共産党は、桜井氏の選挙演説の妨害をした。
彼は、最後の演説の最後に、『7月30日は、日本人にとっての、魂の独立記念日』と言った。